ページの先頭です。

2013/07/25 09:27

[週刊BCN 2013年07月22日付 Vol.1490 掲載]

解説

<THE決断!ユーザーのIT導入プロセスを追う>リモートアクセスで外回り業務を効率化 SEから営業まで社内のユーザーが拡大

 日立グループのSIerであるニッセイコム(武本秀徳社長)は、昨年、韓国のリモートアクセスソリューションベンダーであるアールサポート(安千洪・取締役副社長兼日本支社長)の「RemoteView」を採用し、従来からの課題だった「シャドーIT」の排除と、社内のリモートアクセスユーザーを拡大することを実現した。これにより、情報漏えいのリスクを軽減したうえで、外回り業務の効率化も果たした。

ユーザー企業:ニッセイコム
 日立グループに属するシステムインテグレータ(SIer)。SAPソリューションの導入支援や、ハード、ソフトのサポート保守、ERPパッケージ「GrowOne Cube」の開発・販売も手がける。社員数は約800人。
...

続きはBizline会員のみご覧になれます(会員登録無料)

ログイン/新規会員登録
※会員登録すると、記事全文をお読みいただけます(無料)。
BCNランキングBCNマーケティングのID・パスワードはご利用いただけません。
お手数ですが、新規に会員登録を行ってください。

■おすすめの関連記事





PR

週刊BCN購読のお申し込みはこちら

Bizline会員サービス(無料)のご案内 新規会員登録はこちら

 

PR










ITジュニアの広場

「ITセミナー・イベント」コーナーで注目商品・サービスなどのセミナーを一挙公開!

過去の掲載記事一覧

ITビジネス情報紙「週刊BCN」

ITビジネス情報誌「週刊BCN」
2016年08月22日付 vol.1641
企業を容量制限から解き放つオブジェクトストレージ

2016年08月22日付 vol.1641 企業を容量制限から解き放つオブジェクトストレージ

「週刊BCN」購読お申し込み
BCN Bizline ITを売るパートナービジネスの創造を

「BCN Bizline」は、株式会社BCNが保有する登録商標です。(商標登録番号第5388735号)