
BBソフトサービス、オンラインストレージの米SugarSyncと業務提携
ソフトバンクグループのBBソフトサービス(溝口泰雄社長)と米SugarSyncは、マルチプラットフォームオンラインストレージサービス「SugarSync」の国内での事業展開で業務提携することを発表した。
業務提携でsugarsync.jpをオープンし、有料会員に向けて、10月中に日本語による製品サポートサービスを開始する予定。年内をめどに日本円での決済に対応する計画だ。
「SugarSync」は、米国で生まれたマルチプラットフォームのオンラインストレージサービス。PCやスマートフォン、スレートなどの端末に対応し、時間や場所を問わず、写真・動画・オフィス文書などの同期や共有・閲覧ができる。現在134カ国で利用されており、英語のほかドイツ語とスペイン語、中国語、日本語に対応している。
「SugarSync」は、米国で生まれたマルチプラットフォームのオンラインストレージサービス。PCやスマートフォン、スレートなどの端末に対応し、時間や場所を問わず、写真・動画・オフィス文書などの同期や共有・閲覧ができる。現在134カ国で利用されており、英語のほかドイツ語とスペイン語、中国語、日本語に対応している。
関連記事
この記事に対するトラックバック:0件












